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NEVER SAY GOODBYE−ある愛の軌跡−(’06年宙組・東京・千秋楽)

スペイン内戦に巻き込まれ、戦いに参加していくカメラマンと女流作家の愛と死を描く。ミュージカル「ジキルとハイド」の作曲家フランク・ワイルドホーン氏が全曲を書き下ろした。和央と花總の退団公演で、サヨナラショー、退団挨拶付き。'06年宙組。東京宝塚劇場・千秋楽。作・演出は小池修一郎。和央ようか、花總まり、大和悠河 他。1936年ハリウッド、新作映画の制作発表パーティで、映画スターのエレン(紫城るい)や、闘牛士のヴィンセント(大和)が紹介されている最中、新進作家キャサリン(花總)が飛び込んできて、自分の書いたシナリオとは違うと、プロデューサーと喧嘩を始める。その姿をジョルジュ(和央)がカメラに収める。ジョルジュは、パリの風俗を撮影した写真集で一世を風靡したカメラマンだった。キャサリンは、フィルムを渡すようジョルジュに詰め寄るが拒否され、憤然とその場を立ち去る。しかし、ジョルジュは、自分を飾らないキャサリンの姿に、他の女性にはない魅力を感じ始める。

主な出演者和央ようか、花總まり、大和悠河 他

放送日時
2018年01月25(23:00)

  • 宙組和央さんのサヨナラショー最高です。 投稿者:ひでぽん。
    NEVER SAY GOODBYEも最高ですが、さよならショーはまるでレビューを見ているようで時間の経つのも忘れ引きづり込まれました。何回も見たいです。和央さんは宝塚を超えてます。歌も踊りもインパクトありますね。定期的にこのNEVER SAY GOODBYEをやっていただけると嬉しいです。毎回みますよ。和央さんサイコー。
    投稿日時:2007年09月02日
  • ナチュラル 投稿者:ショーコ
    むかーし、まだタカラヅカを知って間もない頃、タカラヅカの舞台化粧には、正直言って抵抗がありました。
    でも、長年見続けているうちに、いつしか、その抵抗感がなくなり−と言っても、これは、私が見慣れたからと言うより、タカラヅカの化粧自体が変わってきたからのように思います。
    ことに、この「NEVER SAY GOODBYE」のたかこさん、昔の化粧と比べたら、驚くほど自然じゃないですか。これなら、初めてタカラヅカを観る人にも、抵抗感なく受け入れてもらえるんじゃないでしょうか。
    たかこさんに続く方々にも、このまま「ナチュラル路線」を続けていってほしいなと思います。
    投稿日時:2007年08月19日
  • 名曲「ONE HEART」 投稿者:ゆめみ
    一幕ラストの「ONE HEART」のコーラス、この作品で、最も好きな場面です。聴くたびに、この歌の曲と歌詞が心に染み入り、つい涙ぐんでしまいます。
    それとともに。こんなにも素晴らしい歌を知ることができてよかった! 宝塚の舞台を見続けてきてよかった! 心からそう思わずにはいられません。
    でも、できれば、私たちタカラヅカファンだけでなく、それ以外の方々にも、この歌を広く知ってもらいたい。ファンだけのものにしておくには、あまりにも惜しいから。それほどの名曲だと思うから。
    投稿日時:2007年08月15日

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