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轟悠コンサート「LAVENDER MONOLOGUE」(日本青年館・千秋楽)
主な出演者:轟悠 |
轟悠の熟成した魅力を二部構成で送るコンサート。'07年。日本青年館・千秋楽。第1幕は芝居仕立てでヨーロッパの世界を。一人の詩人が春夏秋冬をモチーフに、自らの歩んできた人生、また夢について語る。“詩人の魂”“人の気も知らないで”“アムステルダム”“兵隊が戦争に行くとき”“失われし日々”など、そして“LAVENDER MONOLOGUE”で、夢、恋、戦い、死を綴る。第2幕はショー形式で、ラテンやジャズなどで展開。“Hurricane 2000”“Here In My Heart”でハリケーンの男、“SALMA YA SALAMA”“TIERRA SANTA”でオリエンタルの王子、“Sing You Sinners”“Stepping Out”でスイングの男、“MR BOJANGLES”で唄う男として歌い踊り、フィナーレに。“FEELING”に続き“LAVENDER MONOLOGUE”で幕となる。 |
| ありがとうございます | 投稿者:ハッピー |
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| 市販のDVDはバウの公演だけでしたので、雪組さんとの映像が 無いのが残念でした。 青年館の放送があるのを知り、嬉しくて嬉しくて期待で胸が躍っていました。 こんなに早く、しかも千秋楽!! バウのコンサートも轟さんの魅力満載の舞台でしたが、青年館では 更に声が伸びやかで体の切れも良く、期待以上の進化した姿に 圧倒され感激していました。 共演なさった皆さんも綺麗で格好良かったです。 映像を見て改めて感動しています。 CSのスタッフの皆さんありがとうございます☆ |
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| 投稿日時:2008年09月30日 | |
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